繊細な筆致と鮮やかな
色彩で作り出す現代アート

MACO

未来への扉を開ける未知なる美の探求

イメージツールとしてPCが使われるようになり40年以上経ちましたが、MACOはアナログイメージを最新のデジタルデバイスと脳科学に基づいた技術を使って、繊細で目の醒めるような色彩と表情で語りかける表現には毎回新しい発見があります。

印刷や動画で再現できるデジタルアートは手軽に持ち運べる便利さがありますので実物一点という本来のアート作品から常に身近で寄り添うコレクションとして新しい楽しみ方が実現できる現代アートの形だと思います。

キャラクター制作のベースには生成AIを利用していますが、AIにお任せで簡単にできる物ではなくコマンドプロンプトという指示技術や修正を繰り返す手間を考えますと自筆画と変わらない労力を要します。色彩バランスを変える事で同素材が全く違う作品となるセンスがMACOマジックです。

  1. 略歴
  2. 活動
  3. 作家情報

デジタルカラーアーティスト


三十代よりパソコンを扱い始め、自筆よりもデジタルデバイスを使った表現を独学で学ぶ。米国Gallup認定コーチのディプロマを持つという、新人ながら異色のアーティスト。Instagramに掲載した画像が評判を呼び、フォロワーが一気に1万人を超えリクエストが増えた事で本格的な創作活動を始める。

展示・制作など

静岡ブルーレブズのイベントメインビジュアル担当、ライフキャリアcircleの代表運営チーム4名のアート担当、2024年3月第2回JUNKeeeeS FES出展、2024年5月Instagramフォロワー数5万人突破。2024年7月積水ハウスシャーメゾンPremierに展示採用

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